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かみしんだより

1213日更新

上福岡協同診療所(以下、上診)が「大井医院福岡分院」として誕生して今年で50周年を迎えました。

「大井―ふじみ野駅」、「上診―大井」の2コースで運行します。

かわいいカタクリの花をご一緒に見に行きませんか。

2012年3月30日(金曜)まで 運行日 月曜・火曜・水曜・金曜
道路状況により、時間がずれる場合があります。あらかじめご了承ください。

3月10日(第2土曜日)は休診いたします。第4日曜日は午前診療いたします。

上福岡協同診療所の診療機能は2012年3月30日(金曜)をもって終了します。

大井協同診療所は、所長をはじめとする常勤医師(山梨、成田、石川、樫尾)は全員「家庭医」です。

いまから50年前、上福岡協同診療所は大井医院福岡分院として、洋裁学校であった建物を改築し、入間東部地域では初めての有床診療所(当時6床)として1961年12月に開設されました。

2月より連絡便の停留箇所を増やし、以下のように変更いたします。ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

日時 2月20日(月曜) 14時30分〜16時 (予定)
場所 上福岡協同診療所 1階待合室

2月1日(水曜)より、以下のように診療体制を変更し、八幡医師、山梨医師、松川医師の診療を大井協同診療所でおこないます。

大井協同診療所は、所長をはじめとする常勤医師(山梨、成田、石川、樫尾)は全員「家庭医」です。

昨年は上福岡協同診療所にとって大きな節目となる年となりました。

現在、上診・大井事業検討委員会では、2012年度に上診が介護事業所に転換するための改修計画の検討をすすめています。

11月21日(月曜)、「かみしんコンサート」に40名が参加。

上福岡協同診療所(以下、上診)と大井協同診療所(以下、大井)の医療の統合について、説明を外来で始めた頃の出来事です。

11月13日(日曜)、さわやかな秋空の下、お寺など歴史建造物にふれながら、50名が約7q歩きました。

11月12日(土曜)川越初雁(北公民館環境まつりに参加)、19日(土曜)ふくおか(中央1丁目集会所)で支部まつりを開催、のべ100名が参加しました。

来年の干支「辰」を一緒におりませんか?

手作りのかみしんコンサートで、一緒にうたったり、演奏を聞いたり、一緒に楽しみませんか?みなさんのご参加をお待ちしています。

インフルエンザは、インフルエンザウィルスに感染することによっておこります。感染予防には、手洗い・うがい・マスク着用が大切です。

ワクチンの在庫に限りがありますので、定期受診されているかたも含めて予めご予約頂きますようお願いいたします。

11月も支部健康まつりを開催します(川越初雁、ふくおか)。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

日時 11月22日(火曜) 14時〜  場所 上福岡協同診療所

ケアセンターたかしなは、小江戸と呼ばれる川越にあります。

大井協同診療所では、超音波診断装置を使った検査、いわゆるエコー検査をおこなっています。

お申込みのかたにはプレゼントをご用意しています。10月1日から12月31日まで。

上福岡協同診療所(以下=上診)では2011年5月から「訪問看護」を再スタートし、現在10名のかたが利用されています。

たくさんの組合員さんにご参加いただき、ご意見、ご要望、ご質問をお寄せ下さい。
説明会後に大井協同診療所の見学を予定しています。

各支部で様々な企画を準備しています。ぜひ、ご参加ください。

上福岡協同診療所の2階で事業を運営しています。

大井協同診療所では、毎週木曜日と土曜日に上部消化管内視鏡検査、いわゆる胃カメラ検査を行なっています。

上福岡協同診療所では、2011年5月から2年間休止していた「訪問看護」を再スタートしました。「訪問看護」についてご紹介します。

9月2日(金曜)より毎週、月曜日、水曜日、金曜日に上診、大井間を軽自動車で連絡便を運行します(祝祭日は運行しません)。料金は無料です。ぜひご利用ください。

日時 2011年9月29日(木曜) 小雨決行(大雨、台風などは中止)

日時 9月20日(火曜) 14時〜16時  場所 上福岡協同診療所 待合室

7月13日(水曜)、連日の暑さで熱中症の心配がされるなか、組合員さんの様子を伺いに「お元気ですか訪問」をおこないました。

ご利用希望のかたは、一度、当診までご相談ください(送迎は予約が必要です)。

大井協同診療所は、東武東上線ふじみ野駅から徒歩15分。イオン大井店の裏手にあります。

日時 8月27日(土曜) 14時〜
場所 かみしん外来待合室

連日、酷暑が続いています。埼玉県の調査によると、今年の暑さによる体調不良(熱中症など)による救急搬送者数は1679人でした。

たくさんの組合員さんにご参加いただき、ご意見・ご要望・ご質問をお寄せいただきますようお願いいたします。

6月18日(土曜)30名が参加し、当家馬券(あたりやばけん)さん、しゃべくり亭東香(とうこう)さんの落語、上診バンドの演奏で歌を歌いました。

6月11日(土曜)、医療生協さいたまから47名(組合員15名、奨学生1名、職員31名)が震災支援行動に参加しました。

上診は2012年4月から、診療を大井に移し“訪問・通い・泊まり”のできる介護事業所に生まれ変わります。

暑くなっています。食中毒に注意しましょう。食中毒というと飲食店での集団感染を想像しますが、家庭内での発生も数多く報告されています。

夏の節電対策や美化活動をかねて、組合員さんや毛塚さん(元職員)のご協力でゴーヤの苗10株と様々な花を植えました。

5月10日に第2回事業検討委員会を開催。2012年度以降の具体的な「中期計画」の骨子が提案され、議論しました。

7月1日から全ての診療日で「院外処方」とさせていただくことになりました。

これからの時期、「熱中症」に注意が必要です。特に今年の夏は節電下の生活が余儀なくされ、冷房機の使用が制限されると予測されます。

管理栄養士が実際に改善食を作り、試食しながら、生活習慣や改善のための食事についてお話します。

朝霞台駅(東武東上線)、北朝霞駅(JR武蔵野線)から徒歩5分。という近さにある歯医者です。

日時 6月18日(土曜) 14時〜15時30分
場所 上福岡協同診療所 1階待合室

4月27日(水曜)「お茶しませんか」を35名の参加で開催しました。

4月12日(火曜)、第1回上福岡・大井事業検討委員会が開催されました。

WHO(世界保健機関)のよびかけを受けて、「全国いっせいまちかど健康チェック」を毎年おこなっています。

医療生協さいたまでは東日本大地震の被災者救援募金の受付を行なっています。

東日本大地震から2ヵ月。現在も困難を抱えながらも復興に向けて多くの支援を必要としている状況です。

「くらしの学校」は安心してくらせるまち、くらしを支えるしくみ、医療、介護、年金制度などについて学び合います。

自分の生活習慣を見直すことは大変難しいことですが、健診をきっかけに生活習慣病を考え、健診を身体の異常の早期発見、早期治療のための大切な機会と考えてみませんか。

3月8日(火曜)10名の参加で行ないました。「けんこうと平和」の記事で紹介されていた白菜料理をいただきながら、紙面について交流。

2011年度は、上福岡協同診療所にとって、以下のような2つの視点から検討を深める年度になるものと考えています。

東日本大震災の被害にあわれた組合員のみなさんに心よりお見舞い申し上げます。

当診療所内での胃カメラ(胃部内視鏡検査)の検査実施は以下の理由で3月末で終了しました。

医療生協ではWHO(世界保健機関)のよびかけを受けて、「全国いっせいまちかど健康チェック」を行ないます。

3月26日

人事往来

お世話になりました     看護師 唐沢 ゆう子

2月21日(月曜)、「かしこい医療機関のかかりかた」をテーマにおこないました。

2月16日(水曜)、46名の参加で「初わらい!かみしんコンサート」をおこないました。

「ウオーキング」は有酸素運動といわれ、呼吸を一定に保ちながらおこなうため、体脂肪を効率よく燃焼させ、肥満の改善・予防や体質につながります。

昨年11月、社会保障制度審議会の介護保険部会から、2012年以降の介護保険制度の見直しの方向を示す報告書が発表されました。

春の陽気を感じる季節になりましたね。かわいいカタクリの花をご一緒に見に行きませんか。

私たちは専門性を活かし、外来診療や健康診断、健康づくりなどを通して、地域に役立ち、誰もがこの地で安心して暮していけるように願って取り組みを進めています。

1月30日(日曜)コーププラザ川越(さいたまコープ)におけるミニフェスタに職員と組合員(川越初雁支部)さんで参加しました。

身体に余分な脂肪がついた状態が肥満です。

2月22日

ぐっすり快眠

生活のリズムを整え、快適な睡眠を7〜8時間はとりましょう。

2月13日

人事往来

お世話になります   新事務長 原島 清(はらしま きよし)
お世話になりました  前事務長 岡田 有司

2010年度ゴール月間! 「増資のご協力」をよびかけます!!

日時 2月21日(月曜) 14時〜16時
場所 上福岡協同診療所 1階待合室

日時 2月16日(水曜) 14時〜15時30分
今回は「かみしんバンドの演奏」「へそ踊り」「ハーモニカ」です。

12月17日(金曜)、11名の参加で楽しく、かわいくて立派な「親子うさぎ」を折りました。

たくさんのご協力ありがとうございました。

ノロウィルスによるものとみられる下痢や嘔吐、腹痛などの症状が出る感染性胃腸炎の流行が本格化しています。

厚生労働省は「新型」に加え、重症化しやすい「季節性」も同時に流行する可能性があるとし、インフルエンザ感染の注意を呼びかけています。

くしゃみ、鼻水、眼のかゆみ・・・「花粉症」のかたにとって憂うつな季節がやってきます。

平成23年を迎え、みなさまのご健康を心より祈念申し上げます。

2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

ご意見、ご感想、お問い合わせは上福岡協同診療所まで